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税理士事務所アスコープ

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フリーランスの確定申告。将来の設計。

​信頼できる相談相手はいますか?

​いつでも、何度でも。

わたしたちに相談してください。

税理士事務所アスコープ

オンライン相談・プラン

フリーランスだけの、ちょうどいい距離感。

ある調査によると、個人事業主のうち65%は、自分で確定申告していると報告されています。

このうち、「正しい確定申告ができている」と自信を持って言える方はどれぐらいいるでしょうか?

あるいは、自分は税金で損をしていないか、心配していないでしょうか。

でも、税理士に顧問をお願いするのは、ちょっと費用が高くてひるむ。

顧問は大げさだからといって、確定申告のときだけ税理士にお願いしても、残念ながら相談できるタイミングはほとんどなかったり。

フリーランスと税理士の、ちょうどいい距離感ってどこだろう?

フリーランスだからこそ、必要最低限で、最大の効果を出せるもの。

そんな想いがオンライン相談・プランに詰まっています。

※ここでの個人事業主とは、事業所得をメインの収入として確定申告しているひとのことを指しています。

フリーランスのほとんどの悩み。

スモールビジネス / マイクロビジネスを営む個人事業主の方から、ほとんどと言っていいほど、よく相談いただく悩み。

「自分で確定申告書を作っているが、間違っていないだろうか」
「税務署から調査の連絡がくるかどうか、不安」
「税理士に確定申告をしてもらいたいが、料金が高く感じる」
「確定申告や税金で、損してないだろうか」



果たして、これらの悩みを解決するために本当に必要なのは、税理士に依頼して、精度の高い書類を作成してもらうことなのでしょうか?

カラフルな涙

悩みの原因は、相談する相手がいないこと。

自分で調べれば、たいていの答えはインターネットでも見つかる。

でも、自分にも合っている方法なのか?

自分の計算方法は、果たして正しいのか?

税理士に依頼すれば、致命的な間違いは減るはず。

でも、料金が割高に感じる。

​相談できるタイミングがない。

だから、フリーランスに本当に必要なものを。

それは、「あなたのやり方は正しいよ」とか「その考え方はまずいよ」とか、気軽に相談できる専門家。

あるいは漠然とした将来の不安に関して、指針を教えてくれるアドバイザー。

​悩みの本当の原因は、アウトソースじゃなくて、信頼して相談できる相手がいなかったことじゃないでしょうか?

オンライン相談・プランの、3つの特徴。

いつでも、何回でも

オンラインで相談し放題だから、聞きたいときに、何度でも質問できる。

確定申告のときだけじゃなくて、1年を通して相談できる、伴走型です。

お財布にやさしい料金

月額たったの5,000円。小商いのフリーランスを限定にしたサービスだから、一般的な税理士顧問料相場の6分の1まで低価格に。

お役立ちツール&情報

フリーランスの確定申告や将来設計に役立つ、ツールや情報を随時提供。相談できるだけじゃない、アスコープのオリジナルの情報を、追加料金なしで得られます。

​プラン概要

相談できる方

・個人事業主で、年間の事業収入が2000万円以下の方

相談できる内容

・所得税のうち、事業所得に関する税務相談

​・事業所得に係る会計処理に関する相談

相談の方法

・指定のeメール

回答の方法

・eメールにて、概ね3営業日以内

相談料

・月額5,000円(税込5,500円)

契約期間

・1ヶ月前の申請で随時解約が可能

​特典(予定)

・確定申告期の個別相談特別枠の提供(特別割引価格)

※相談料は、半期ごとの前払いになります。途中解約について料金の返還は致しかねる旨、ご了承ください。

※あくまで顧問契約ではないため、回答内容のご利用は自己判断及び自己責任になる旨、ご了承ください。

こんな相談を受けています。

これまでにないプランをつくる理由。

相談事例

所得税のうち、事業所得に関する税務相談

・領収書とレシート、どちらを保管すればいいですか?

・領収書もレシートもなくしてしまいました。どうすればいいですか?

・デザイン料を支払う場合、源泉徴収は必要でしょうか?

​・源泉徴収が必要な場合、どのような手続きをすればいいのでしょうか?

・税務署に提出した届出書は、取り下げできますか?

​・アシスタントがいます。節税のため給料ではなく外注費とすることを希望していますが、外注費でも問題ないのでしょうか?

・配偶者を扶養にするのと専従者給与を支払うのと、どちらがお得になるのでしょうか?

・専従者給与は高額でもいいのでしょうか?

​・小規模企業共済は専従者の配偶者も加入できるのでしょうか?

事業所得に係る会計処理に関する相談

・取引先との会食は「会議費」?それとも「交際費」?

・切手代の勘定科目は「通信費」?それとも「荷造運賃」?

・助成金の収入は、売上高で帳簿入力していいでしょうか?

・助成金の収入は、いつの売上にすればいいでしょうか?

・SUICAのチャージした領収書で帳簿入力しても大丈夫ですか?

小商いと、社会を彫刻する。

​わたしたちのミッションであり、パーパスとなる想い。

これがわたしたちのすべてです。

"小商い"とは、創造力であらたな価値をつくり、自分の手の届く範囲で生業をすること。
"彫刻"とは、未来に向けて変化させること。

社会をよりよくする個人の"小商い"に、その持続可能性に、伴走しつづける。

これまでわたしたちは、スモールビジネスに特化してサポートを続けてきました。

これからは、もっと本質的にスモールビジネスにフィットした税理士事務所を目指して活動していきます。

わたしたちは、未来を変えるあらゆる挑戦を応援しています。
わたしたちと、未来の話をしよう。

税理士事務所アスコープの紹介

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税理士事務所ASCOPE(アスコープ)

〒248-0012
神奈川県鎌倉市御成町5-16
​御成ふくろ小路Link-A 3号室

代表税理士 松崎 怜
 
freee四つ星認定アドバイザー、経営革新等認定支援機関​。1983年、神奈川県生まれ。一児の父。「小商いと、社会を彫刻する」ことをミッションに、小商いがずっと続くように、経営のガイドを行っている。現在は、自身の「クリエイター」「フリーランス」「独立開業/ 創業」といった経験と実践をもとに、小商いの持続可能性を自分ごと化して探求している。
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今シーズンのお申し込みの締め切りは

2021年11月15日(月)まで】

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